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台所で女は二人立てない

ふと お姑さんのことを思い出す。

台所に立つと、競り合うようになる。
家に来たときは 勝手に掃除する。

ので

自分の家だと思っているわけで、、、

嫁に任せたくないか、巾を利かせたいから やるわけで、、、

相手を尊重した物の言い方を考えている。

タダでさえ この家は お母さんの持ち物。

はあ、、、

台所で 女が二人たつことは出来ない。
やり方が違うから。
せめてそれぐらいは わかってほしい。
...。実の母親とも、台所ではケンカしていた。
やり方が違うので。
お母さんも、娘さんにでていけ、と言われたのだ。

どうやらお母さんは、台所に二人立てない、ということが、わかっていないらしい。
だから、実の娘さんから、うるさがられ、でていけ、と言われる。
相手を尊重していないわけだ。

口うるさい、というお姉さんだが、
想像するに、お母さんは、お姉さんが転職活動をして家にいる間に、
台所のこと、子育てのこと、そのたいろいろ、
口を出していたんだろう。

夫のことに関してもそうだ。
いまでも、「あのこのことが心配だから」という。この間家にいたときに、わたしにそういっていた。
子供に、いつまでも口出ししていなくてはいけないんだろうか。
助言も、口が過ぎればただのおせっかいだ。
口うるさいだけ。

嫁に感情をあらわにした行動をとらないと、いられないとなると、
それはただ意地が悪いだけだろう。

今思えば、
彼も 姑さんと私の関係で、だいぶ悩んでいたのだ。
ブログを読み返して、彼の様子を探るとわかる。

上手に、彼にも、伝えていかなくてはならない。

そのときはくるだろう。


人を尊重するって、難しいことなのかもしれない。

お母さんからしてみれば、私がお母さんを他人だと言い切るように、
お母さんも、他人だと思っているわけだ。

その人に、自分の持ち物である家を、任せることは、難しいんだろう。
だからどうしても、感情がでてくる。

夫を含め、姑にも理解してもらうようになるには、
かなり、重労働だ。 ものすごく、気を使う。。。

二人の心を感じてみて、理解してあげて、
その上で、尊重した物の言い方をしなくてはいけない。

冷静になれば、出来ることだとも、おもってはいる。

姑との間には、どんなアイが必要なんだろう。

あとからわいてきた関係とはいえ、無視は出来そうにないのだから。

今の私に、のりこえろ、といっているらしい。

夫とのことだけ、考えていられればいい。

同居していないのが、せめてもの救いだ。
まだ、間を取って、考えることが出来る。

私のことだから、納得の出来る考えが出るまで、苦しむんだろう。
相手のあることだから、すぐに答えは出ないだろうが、
少しずつ、やっていこう。

私は、人を攻めることが苦手だ。
性善説の人間だ。
そこのあたりも、引っかかっている。
夫には、人が良すぎるから、と いわれている。

今の私には、荷が重過ぎる。
前の結婚生活では、わたしは姑や舅、小姑に、好きにされっぱなしだった。
感情のみの対応に、傷ついていたっけ。
そのときよりは、まだいいかもしれない。

だまっていたら、好きにされるだけ。
よくよくわかっている。

今日も悩む、
お母さんの心はどうなっているんだろう。
夫の心は、どうなっているんだろう。
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by jador07 | 2008-10-31 17:25

幸せ

おれは お前を守る。
といってくれた。

(*^^*) きゃー!
きゃーーーーーーーー!!!

困るな!こういうの!
照れるな!すんごく!

ご飯作って まってるぞ!
桃之助と一緒にまってるぞ! 
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by jador07 | 2008-10-30 18:28

矢島美容室

いかしたダンスナンバーだとおもう。

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by jador07 | 2008-10-29 19:15

人生 だまっていたら

ふと、
自分というのは、マイナスだけを、よく感じ取るなあ、そうおもった。
それに加えて、想像力が重なり、
小さなことが大きなことに様変わりするようだ。

特に、男の人の心理については、
昔、父親に不信感を抱いていたわたしがいるせいか、
妙に敏感だ。
しかも、すべてがマイナスだとおもいこんでいる。

夫が、こんなひどい行動をしたから、あの男はこういうひどい男だ、、、
そんなふうに思いがちだ。

父親は、今でこそ接触がないので傷は浅いが、
いい父親、夫とは言えない人だから、
小さなころから、わたしの批評は厳しかった。
暴力も、うそも、威圧も、マイナスなことはたくさんあったからなあ。
それって、いけないことだなあ、そうおもう。

子供はすっかり、臆病になった。すべてが怖いかもしれない。
男性に対して、マイナスな批評が、わたしは多いかもしれない。


一年前は、もっと愛情を感じ取ろうとしていたから、その姿勢を思い出したい。
自分には きっとできる。

現状、
自分にとっては好ましくないこともあるとはいえ、
マイナスな事柄に振り回されてばかりいるのは いやだから、
なんとか、プラスを生み出したいとおもっている。

夫と、先だって ちょっと怖い喧嘩をしたけれども、
わたしはあまり気になっていない。
(しっかり反撃したからでもあるが。。。^^;)
それがあっても、なぜだか夫を愛している。
夫を見ると、「好きだよなあ」 そうおもう。 桃之助を見ても、そうおもう。

さっき、気疲れして昼寝をしたときに 夫が出てくる夢を見た。

何度か、夫が夢に出てきたことはあるけれども、どの夢でも、
今の夫は優しかった。

わたしの困難を、解決してくれたりした。

さっき見た夢は、

レンガで組まれた暖炉の前で、思案していたわたしに、父親が声をかける。
このレンガを組みなおすんだろう。
わたしはレンガの入った袋を手に、暖炉に手をかけたが、
昔の夫の残したものや、以前の舅、姑が残した、神社のお札などが暖炉からつぎつぎと出てきたので、
それらを片付けた。
いろいろ前の因縁のものが出てくるので、夢中になって取り除いていたら、
そばで夫がじょうろを持って出てきて、
「お前、花に水をやるんだろう?やっとくから。」そういって、部屋の中にあった大きな鉢に、
水をやり始めた。

普段も、こういう夫だ。

私の過去も、丸呑みして、見守ってくれる。過去は終わったことだから、そういう。
私に余裕がないことをわかって、よく代わりに仕事もやってくれる。
私は不安定だとわかっている。

私の過去は、まったく気にならないのか、といったら、そうではないらしいところもある。
前の夫から、お金のやり取りの連絡に使っているメールアドレスがあるが、
それを俺のものに変えろ、といっていたときもあった。

わたしは、今の夫に、感謝している。
メールアドレスは、変えたほうがいいだろうか。

気がかりなのは、新しい生活で味わう、ストレスだ。
疲労に負けてしまわないように、負けてしまわないように。

ちょっと逆境が押し迫ってくると、すぐにふさぎこむ私のことも、
温かく見守ってくれる夫でもある。

結婚前に、予測できなかったことでもある。

結婚前に言っていることや、プロポーズの言葉は、
そのときの感情にまみれた、一時の言葉だろうと、当時はおもったりもしていた、が
今は想像以上にやさしい面があることを感じて、わたしは夫に安心感を覚えている。
潜在意識の中でも、安心しているから、夫がそのような形で、登場するのだろうとおもう。
物を投げつけあうような喧嘩をしても、わたしが安心しているのは、
夫の愛情がわかるからだ。


目が覚めたら、桃之助がわたしをじーっと見つめていた。

すぐにベットの私に寄り添って、くつろぎ始めた。
どんな夢を見ていたのか、わかっているかのようだったなあ。
私が苦しんでいたら、心配そうになる桃之助。
安心していたのが、悪い夢でなかったことが、しっかりと伝わっていたようだ。
かわいい目をして、そばによってきた。

わたしは、今の幸せを逃したくないが、それとは裏腹に、
もう終わりたい、もう終わりたいと願う私がいることも、事実だったりする。
なんだか、幸せを手にしたら、満足になってしまったし、
新たな人生を乗り越える自信が、なかったりもするから、新しいストレスを、避けて通りたかったりしている。

ストレスに、よわいなあ。
いや、誰しもそうなんだろうけれども、
今の自分はちょっと弱っているとおもうので、
抱え込めるストレスは、ほんのちょっとだけだったりするもので、
あまり大きな事件が起こってほしくはなかったりする。
できることなら、小さなストレスでさえ、避けてとおりたい。

これで終わり、ハッピーエンド、ってことに、
なりはしないだろうか。

愛情は感じた。今 大事なものがある。ああよかった。
苦難を感じる前に、これでおわり。悩み事を味わう前に、これで終わり。
それがいい。

やっぱり新しく始める生活は、わたしにとって負担が大きいのかなあ。
石化うの幸せが、わたしから逃げてしまわないように、
マイナスのことに負けないように、
意識をもたないといけない。(それさえ疲れるが、、、最低限必要なことでもあるから。)

人生、ただでさえ、生き物を殺して食べて生きているわけだし、嫌なことなんか どんだけでもある。
そこを運転していく自分が、どこかにいってしまっていたから、とりもどさないと。
人生って、面倒に感じているが、それでは なにも始められないだろう。
しょうがないけれども、この世にいる限りは、動いていないと だまっていたら、マイナスだけが押し寄せてくる。やれやれ。

あしたも晴れますように。
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by jador07 | 2008-10-29 17:08

無能扱い

今日は、一日を過ごすのが苦痛だった。

機能嫌なことがあった。
夫にいろいろ言われた。
お前は 次から次へと問題起こすな。という。

ささいなことなんだ。
いちいち報告するのも嫌になった。

男って、結婚して、女が家に入ると、
それだけで無能扱いする。

そんなに胡坐をかきたいのか。
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by jador07 | 2008-10-28 16:36

夫の心

夫の心はどうだろうか。
日々、何を考え、何をおもって、生きているのだろうか。

前の結婚生活で、離婚するときに気がついたこと、それは
以前の連れ合いは、私のために仕事をしていた、ということだ。
私を理由に、生きていた、ということだ。
(余計なことも、矛盾していることも、あったけれども...。)

離婚したことは、正解だったとおもっているし、ときどき過去の産物が、心や記憶に顔を出すけれども、今の肥やしになってほしい。

夫は、おそらく、
日々、誰のために働いているのか、考えているとおもう。

B'zの「Ultra soul」を 口ずさんでいたから。
♪ どれだけ がんばればいい。 だれかの ためなの

やるせないだろう。
私は家にいるし、猫つきだし、
お母さんは無職で年老いていくし、お姉さんは子供を抱えている。
彼の周りには、彼に依存しているおんなが、ひのふのみ、、、4人いる。
姪っ子の面倒も見る、優しいおじさんだ。
お父さんの代わりをしている。

仕事もきつい。
体を酷使している。
ひざが痛む、腰が痛む。
そんな中、わたしが、 「姑はいやだ。面倒見ない。」というのだから、怒るだろう。
くつろぎの夕食時間に、そんなことを言ったから、なおさらだ。

こうも考えている。
生きているのが辛い、ああ死にたい。しんじまったほうが楽だ。
実際にそういう。

また、こうも考えているかもしれない。
お前がいなくなると困る、ということから、
生活は、お前がいるから 形を作る。
朝、昼、晩のご飯、洗濯、掃除、
桃之助というアイドル、
わたしの笑い声、
一緒に出かける買い物、
いなくちゃ困る、お前がいないと、俺は空虚だ。

それがわかるから、一緒にいる。

これで女遊びしたら、そっぽをむく。

姑さんのことは、彼の心と態度に、かかっているかもしれない。
彼がどれだけ私を大切にするかで、決まるかもしれない。

わたしは、あなたのために、我慢するのだ。耐えるのだ。
恩着せがましいとはおもわない。もともと赤の他人だ。
なんのためにやるのか、誰のためにやるのか、
それはお母さんのためじゃない。

♪ どれだけ がんばればいい。 だれかの ためなの

どうか夫、
日々の物事に耐え、
その力は、幸せとぬくもりをはぐくむために使ってほしい。
私はそばにいるから。


介護の現場からも、女性はいまだに、虐げられていることが、明確なのだそうだ。

夫は、家で介護してもらう、妻は、ホームに入る。8割が女性だそうだ。
経済的にも、自立していない女は、「弱い立場」と呼ばれているそうだ。
お金があれば、幾分どうにかなることでもあるらしい。
これは、介護の仕事をしている人から、話を聞いた。
「虐げられている」んだそうだ。
社会からしても。
稼がない人は、見放されるのか?

わたしは進んで家にいることを望んだけれども、
それというのはどうも、
「弱い立場」らしい。

自分は、一人で死を迎えることは、むしろ好ましいが、
男の人は、嫌だという人が多いみたいだ。

夫のプロポーズの言葉に、
「老後の話し相手がほしい。」というのがあった。

自分と同じ年齢の人たちが、老いを迎えるころは、
今とは様子が異なってくるとはおもうが、、、(女性でもお金を持っている人は、今より多いとおもう。)

彼は、老後に独りでいるのは嫌だそうだ。

今 苦労をしている
そうおもっているようだ。

どうしたって、働かなくちゃいけない。
そうおもっているのは間違いない。
ちょっと、正直、恩着せがましいとおもうことはあるが、
本当は彼に、感謝している。

お前は うちにいるだけでいい。
働けるのか?

わたしは、自信がない。
その性質ゆえ。ダメージゆえ。

昔は仕事が好きだったなあ。
人が一番嫌だなあ。

本当の私は、きっと仕事をしているんじゃないだろうか。
死は一人でもいいが、
老後にお金がないってことは、嫌かもしれない。

彼の負担を、軽くしてあげなくちゃいけない。
働く私よ、どこにいる。
このままぬくぬくと、彼に依存して生きていくつもりか。

家にいることは、理想でもある。
家にいるなら、この心と、戦っていかなくちゃいけない。

一度、生活を放棄している私だ。さっき、立ち上がったばかりだ。
なにか人生にいいものが、この先にあってほしい。
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by jador07 | 2008-10-26 18:07

喧嘩

昨日から、GIFアニメなるものを探している。

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HTMLで、オークション画面に貼り付けしたいが、どうもいまひとつよくわからないのだ。

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夫が持って帰ってきた 家具家電を、オークションに、数点 一気に出品した。

昨日は オークション三昧。
こまごました 注意点もあるので、自分には不向きだ、と あきらめてもいたことだったけれども、
落ち着いて 一つ一つこなしていった。

家具を 外から家に持ち込んでの写真撮影。大仕事だった。

今日は 電気ポットをきれいにした。
ポット洗浄君も使った。
メラミンスポンジで ピカピカにした。

自分が一人暮らし時代に持っていたポットは売ってしまっていたので、
ここの家にある 古いタイプのもので我慢していたが、使いずらくて結局 そのまんまだった。

今回、夫が どこからか もって来てくれた。 ^^ 押すだけの電気ポット。

きれいに汚れを取ってあげて、見た目もきれいになった。動作も問題ない。

これで心置きなく お昼ごはんにカップラーメン。一番お安い。

実は私、
彼がものすごく節約家なので、かなり物事我慢している。

といっても、私も結構もったいながるほうなので、合わないわけでもないが。

これまでは、他人が使った中古品なんて 使いたくなかったけれども、
きれいにしてあげて、また息を吹き返してあげるものいいかもしれない。

夫の姿が、うれしくてしょうがない。

姑のことも、「お前、会うのがいやだろ?」やさしく言って、気を使ってくれる。

実は、喧嘩した。
夫は、わたしに期待している。
姑さんに会うのがいやだ、あーだこーだというわたしに、
すぐそばにあった携帯電話を投げつけてきた。

ショックだった。

わたしはショックで、
携帯電話を思い切り投げつけ返した。 携帯電話はちりじりばらばら。
家を出る、家にいればいいじゃん、でていく、お前がいないと困る、の言い争い。

結局、彼が桃之助にやさしくするし、(桃之助もかまわれていた...。)折れてくれたので落ち着いている。

次の日、一緒に買い物に言ったときに、彼がいった。
おまえ、怒らすとケータイ投げるからなぁ...。
あんたが先に投げたんだ、といって、 また投げるぞといって笑っておいた。

動かぬ絆を感じながら、
喧嘩しても二人は今日も一緒だった。

彼は暴力的な人ではないと、おもいたいし、そうであるだろうと、願っている。

彼の激怒に、触れてしまった私がばかだったんだ。

彼の、お母さんに対する心を、感じ取った日で、心は結構 ないまぜだ。

わたしは そんないい嫁じゃない。

言い争いのとき、
いいさ、俺がお袋の面倒を見るさ、 おまえなんて世話を焼かないよ、どうせ看護婦がやるんだ。 といっていた。
彼の心は、よくわかった。
そんなに失望しないでよ。死ぬというときは 世話をやくさ。

姑、夫、私、ゆきかう心。
私が おれれば、すべてうまくいくことだ。
我慢しなきゃいけない。
また、我慢しなきゃいけない。
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by jador07 | 2008-10-25 16:22

まっている

ご飯を作っている間、桃之助は私を待っている。

今日は、ベットの上でタオル巻きにして、まってもらった...。

まんざらでもなさそうな顔をして、じっと待っていてくれた。

ぶちゅーだ。

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朝から眠るまで、私中身は、お姑さんと戦っている。。。

ああ、疲れる。

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by jador07 | 2008-10-24 17:16

がんばれ夫

夫に仕事が決まってから、もしかしたら一月たつだろうか!
初月給ももらい、彼は毎日働いている。
楽しそうにも見えるくらいだ。

彼はもともと、物をとても大切にする人で、今のお仕事は、そこに訴えかけるものがあるので、彼自身、意識を持って働いているのがわかる。

家具家電の引き取りを行っており、毎日毎日、依頼のあったお宅までいって搬送している。

話を聞くところによると、訪問先には物がたくさんあふれかえっており、
もったいないぐらい、捨てているそうだ。

彼は、「本当にもったいない。家具も家電もかわんでええ!」といっては、物を物色して、家に持ってくる。^^;
それらは家で使ったり、オークションで売ったりしている。

家ではそれらをオークションに出すのが二人のお仕事。主には日中の私のお仕事になっている。

今日の昼、
会社のトラックで、家に家具家電を彼が持ってきた。
実に生き生きとして、てきぱき物を上げ下ろししていた。
その姿を見るにつけ、私は大変満足だった。
「これ二階にもってって。これここにおいとくから。これは...」
ああ、よかった。^^
わたしはニコニコだ。

彼は手を振って、トラックで去っていった。

シャツを着替えていったけれども、
脱いだとき、見えた背中には、
であったころにはついていなかった脂肪がたっぷり。。。
それを見るにつけても、満足だった。^^

あはは。

がんばれー!!夫!

今日は雨でしたが、晴れ間が見えて、貴重な日向でゴロゴロする桃之助です。

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by jador07 | 2008-10-23 15:22

おさんぽ

今日は、お散歩にいってきました。
実は、ここ数日、天気もよく、
桃之助も外に興味を示すときがあったので、
リードをつけて、
お散歩に出ています。

亡き、愛犬が健在のときに、買っていたリードがあり、
当時は小さくて、とっておいたものでした。
それがなんと、桃之助にぴったりだったのです。

色も青で、男の子の色です。
桃之助が玄関でかくれんぼしていたり、
扉を見つめていたりすると、ゴーサインです。

リードを体にくぐらせて、(金具がないタイプです。)扉の向こうまで抱っこします。
そのうち 動き出すので、地面に下ろしてあげます。

昨日、作戦は大成功で、家の前を、クンクンいいながら 見て回りました。
今日はちょっと失敗でした。
家の玄関の前は大丈夫なんですが、門から出ると、情けないなき方になります。
故、だっこをして、ちょっと先まで連れて行きます。
隣の家の前にくると、「ひゃー!ひゃー!」といって鳴きだしてしまいます。^^;
今日はここまでだね、といって、玄関の周りをうろついて、中に入ります。
「おうちに帰るよ」
この一言で、桃之助の目は、きらきらします。

目指すは、近所のスポーツジム。
そこには、毎日、エントランスに長い紐でつながれた、かわいいにゃんこがいます。
桃之助、そこまでいこう!

聞いているのか聞いていないのか、あくびをする桃之助。

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by jador07 | 2008-10-21 14:44

カタルシスを得るために


by jador07
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