不安 怒り 悲しみ

私のブログ、今日も心をつづろうと思う。

a さんの言葉は、よくわかるのだが、どうか私のことはそっとしておいて欲しい。
やっぱり、対峙して、人生をどうするか、ということを、切羽詰って考えている人間にしか、
わからないこともあり、
そうでなくとも、立場が違うのだから。

あきれたのであれば、もうこのブログは見ないで欲しい。


今日は どうも気持ちがおかしく、落ち着きが無い。
私の人生ってどうなっていくのか、不安になった。

子供のことも不安、夫のことも不安、
姑のことも、妹さんの先も、不安でたまらない。

それは順だてて、わたしが家族と話をしてゆき、相談してゆくことだ。

いろいろ言われても、こっちも精一杯。アドバイスになるなら受け入れようもあるが、
非難だけなら、意味が無いのだ。

もう何も言わないで欲しい。こっちが追い詰められる。

これはわたしの愚痴だ。ほうっておいて欲しい。

わたしは、自分の心を書き連ねておいて、後で見る。
そうすると、自分がどうしたいのか、何を望んでいるのか、何がいいのか、良くわかるからだ。
なにが悲しみで、何がどうであったのか。

美しいことも書くだろう。 醜いことも書くだろう。
もともと、多くの人にお見せするのを目的として書いてはいない。

これ以上、人間ではないということに憤りを感じた、それはひどい、といわれても、
困っていた上に 困ることを言われ、
正直今の私には、どうすることもできない。

その心は、今のわたしにとって、どうにも変えようの無い思いなのだ。
どんなに非難されても、指摘されても、
痛みや不安と共に、抱くこの思いは、消えないだろう。

もう既に、心が追い詰められていて、どうしていいかわからないときに、
正義正論をたたきつけられても、
さらに困るだけだ。

わたしが困る、不安になる気持ちは、 障害者をサポートする人間からは、わからないのだろうか?


正直、心から 離れなくて困っている。

思えないものは、しょうがないではないか! 母親でもないのに、面倒見るのも、将来お世話するのも、心配するもの、大変なんですよ。

おっしゃるとおり、施設に入れてしまえばいいことなのでしょうが、
そういう言い草を ずばりとさらりといえることこそ、他人だから言えること。。。。

もう私には さわらないでください。
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by jador07 | 2009-03-26 22:52

カタルシスを得るために


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