「ほっ」と。キャンペーン

とうとう、暴力に

3年前に、うちで生まれた子猫を 託した Sさんから 夜半に電話が。

不動産屋に、ペット可の物件を紹介してもらったが、犬はOKというところに 入居の契約。
猫2匹を連れて 今日引越ししたが、
大家の奥さんが 猫を見て、
「ねこはだめだ」といわれた、
どうか 猫を預かってほしい、から 引き取ってほしいような電話が。

責任とってもらう契約です。
不動産屋と 大家さんに話をして、きちんと猫二匹を飼える部屋に引っ越してください、といいました。
しっかりしてください、と。

夫は 猫を 引き取るのは反対。

わたしは このSさんの電話の印象から、
ああ、もう この人だめだな とわかり、
なんとか メイちゃんの 子供である子を 引き取れないかと 夫に伝えた。

夫は 猛反対。
責任を果たすと約束したんだから、自分で里親探せ!という。
それにきりがない、と。
その通りで、それもSさんに伝えたが、
たぶん、あれは だめだろう。

先を見越して、その猫を 保護したい、といったら、
夫が切れ始めた。

保護する代わりに おれの外泊を許せ、という。
それはできない といったら わたしを責めだした。
どうして オレの自由にできない!などと狂い始めた。

いろいろ 言い合いをして、また 物にあたりはじめた。

そうして 私の携帯を投げつけられ、水を浴びせかけられ、物を投げつけられ、足をけられて、首の後ろに けりをくらった。

暴力。


その後、いろいろ はなして、本当に、いろいろ話して、なだめて、

詫びてくれた。
外泊もしないそうだ。

わたしも詫びた。
こうでも言わなきゃ。。。

疑って悪かった。もういいから。もう何も言わないから、と。

暴力はすまなかった、離婚もせん、と。

夫がつれてきた、猫の子供だ。
私たちが、人に依頼した 命だ。

明日、問題の Sさんから、連絡がある。


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# by jador07 | 2017-02-26 01:17

忘れろ 自分

もういい。

もういいから、
忘れろ、自分。

みんな わすれて、解放されて、
自由になるんだ。

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# by jador07 | 2017-02-25 19:08

征服

彼は、男をむき出しにして、よその女を求める。
それをひた隠しに隠し、
暴力行為にまで及んで、妻を だまらせた。

そうして、びくつく日々が始まった。

一緒に買い物行こうか。
(私は 行きたくなかったが、うん、という雰囲気。ささいなことが気になる。)

ひとつひとつ、買うものにも、ビクビク。


彼は、わたしが 証拠をつかめなかったことに、満足して、征服した。
そうして、わたしは、なにかというと、
夫婦なのに、性生活もない、信頼も どうかわからない、
奴隷というのが ぴったりだ。

彼は彼で、だれのために はたらいてんだ。という。
そうして、金をとっておき 俺の稼いだ金で、俺が自由に行動するのはいい。
としているみたいだな。

うちの 父親も そうだった。


いまでも、
穴の開いた テーブルで ご飯を食べている。
取り替えようとはしない。
みせしめに、おぼえておけ、ということかなあ。

また こうなるぞ、余計なこと言うな、と、
いうことだろう。

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# by jador07 | 2017-02-25 16:57

脅し 破壊

父に、夫のことを 相談していた。

昨夜、夫に、はなしあいたい、といって声をかけたが、
怒鳴り散らして しらをきり、俺に罪を着せる気かのいってんばり。
私のことも 無能呼ばわり。
どうして そうなんだ!?どうしてだ!と テーブルを盾にして いいつめたのがいけなかったんだな。

次の日の昼、眠れない私が、ベッドにいたときに 夫がへやにきて、
こないだの古いケータイはどこだ?ときく。
この人は、ゆうべあれだけ しらを切り通して、知らんぷりしてどなったくせに、
なにを しれっと 声をかけてくるんだ?とおもい、睨んでいたら、
「なんだおい!また昨日のづつきかよ!おい!!」とすごむ。

また脅す。

ケータイを持って出ていったが、もう 部屋にいれない私は 家を出た。
違う空気を吸いたかった。
コンビニでコーヒーを二人分飼って、ホームセンターの駐車場で、茫然としていた。

家に帰って、夫がいう。
さっき お義父さんからでんわがあったよ、心配していた。と ものすごく優しくなっていう。
驚いたが、適当に返事をしておいた。きがないふり。
デジカメが壊れたって言ってたろ?これ、つかってみなよ。充電器がさ...

ものすごく優しい。

そのまま、「おれ、倉庫にいってくるよ!!」と 明るくいいはなち、倉庫へ。

あれだけ言っても、でかけるときに こっそりだまってでていたのに。

父に電話したら、夫が「お嬢さんが、僕が女を作ったと妄想している。」といったそうだ。

帰宅した夫に、
父親に あまり心配かけるようなこと言わないでほしい。といったら 切れた。

あっちから 聞いてきたんだが!!娘が心配だって!!あいつは 頭おかしいからって いってきたんだが!!

という。
暴力的になってきて、
お前は最低だ!最低の人間だ!お前に友達なんかできない!だれともうまくいかない!でていけ!
など まくし立てる。

少し落ち着いたときに、なにかのおり、浮気を疑る言葉をいってしまったら、
もう ひどかった。

長めのコロコロを 武器に、大声をあげて、そこら中 殴りまくった。
木のテーブルに 穴が開いた。(TT)ひどいあばれようだった。

猫たちが わー!っとにげた。


なだめた。

もうおれに、浮気したなんて言うな!おれは これっぽっちも 浮気はしてないんだ。
なんで お前は おれが そうしたというんだ!どうして罪を着せる!!!といって わめいた。

わかった、もう言わないよいわないからというと、

つぎいったら、調停だからな!離婚してやるでてけ!!
おまえは〜.... と すごい興奮だった。

落ち着かせた。


そうして おちついたら、
こないだ ソフトバンクで 携帯かった時の話をしだして、
あのときは 少し怒っただけだ、机たたいたりしてない、とか いいだした。

脅したついでに、自分の罪を かるくして、それで 認識させようとしていた。

わたしは、もう 彼を 疑るのはやめた。
そうして、猫を まもることにした。

びくつく毎日だ。
暴力に、びくつく日々を送る。

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# by jador07 | 2017-02-24 07:07

ダイエットは 続く  いつから裏切られていたんだろうなあ

晩御飯を食べ鳴くなって、8日目。
そろそろ おなかがすいてきた。
食べてしまいそうだ。

食べないように、食べないように、
このピークを のりこえます。


夫は 今日は、本当の お仕事が入ったそうです。
知立市まででかけました。


出ていく後ろ姿に、

あなたは 何年前から 裏切っていたんだ、と 心で尋ねた。





いま、しゃばけ、というのを 聞いている。
畠中 恵 さん原作の ドラマやミュージカルになっているお話のようだ。

今日は 猫の日、
この しゃばけでは 猫たちが うたうそうだ。

ちなみに、「しゃばけ」の 意味は、
人間の、欲望など 煩悩のことだそうだ。

天国の猫たちに、あいたいなあ。

あいたいなあ。

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# by jador07 | 2017-02-22 16:54

号泣

パソコンで、
いのちの電話や、お寺の相談窓口や、
メンタルクリニックのカウンセリングをみつけては、
電話している。

今日、つながった。
わたしは、
言葉が出てこなくて、
相談する前に、
泣いた。泣いてしまった。

どうされましたか、という優しい言葉に、
ダムが決壊したように、
泣いた。

号泣が続き、
優しい声が 続いた。

夫の前では 笑った。
がんばった。

でももう ご機嫌取りはしない。

もう 嫌だ。

わたしを踏みつけて、胡坐をかいてるやつが 憎くて、
憎くて
悲しい。

悔しくて、
寂しくて、
嗚咽が号泣になった。

猫たちは、じっと聞いていてくれた。

私は 先に逝った 愛猫に 会いたくて会いたくて、
たまらなかった。

愛に、満たされたかった。

涙は、今も流れている。
どれだけないたらいいのだろう。

どれだけ 苦しい思いをしたら、いいのだろう。

今日も ウォーキングしてきたけれども。
急ぎ足で、時々はしって、
家まで すぐついてしまった。

夫が帰ってきて、
涙がとまった。
緊張で。

どうして こんなに、
わたしを 苦しめるの?

おれは、鬼じゃないでな。

とか言っていたが、いいや、
お前は 鬼だ。

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# by jador07 | 2017-02-21 23:10

おまえは豚

SMの話ではない。(;^_^A

私のことだ。

夫は、口論になったとき、
「豚とセックスできるか!」といった。

忘れないでおこう。わたしは 散々 バカにされているし、
はたから見たら、醜い人間なのだ。

もう、ダイエットはやめない。
夫には もう 散々 いやなことを 言われて、されてきた。

だから 私がきれいになったら、
もう 夫には 触れさせない。

というか、この二人は、
もう無理だろう。

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# by jador07 | 2017-02-20 18:05

不純な動機で

努めて、
明るくする私は、

女と やり取りする夫を 知っていながら、
それを指摘せず、だまっている。

知らんぷりして、様子をうかがう。


わたしこそ、
もう一花、咲かせなくちゃいけませんよね。

やめていた ウォーキングを、15日から 再開し、
晩御飯を 食べておりません。

もう グイグイ、グイグイ 行きたいです。

私も きれいになりたい。
あの頃に戻りたい。

戻るのは無理でも、また きれいになって、
女の喜びを思い出したい。

夫は、自分がやっても 文句はいうなという姿勢。

私が そうできるようになったら いいなあ。

そうできるようになったら いいなあと、切に思う。


不純な動機で始めた ダイエット。

それでも まだたりない。
不純な動機だけでは、今の醜い私は 変わらない。

もっとだもっと。もっとだ自分。
もっともっと 貪欲なって、
自分をいじめて 鍛えて 苦しんで、
何かをつかみ取れ。

先はどうであれ、
わたしは私なのだ。

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# by jador07 | 2017-02-20 15:47

向きなおす

夫に、昨日、
「ごめん」とわびてから、夫が 普通になった。

「もう 忘れろ」
は 彼の希望だ。



昨日、私も、離婚を決心した後、一生懸命 表情をととのえ、夫に演技する夜を超えて、
一夜を明かした今朝、
なぜだか とても 気分がよかった。

また4時に起きて 洗濯をし、ご飯を食べて、薬を飲み、
パソコンをやって、数時間後、また寝た。
朝8時から10時まで、寝て起きたら、 すがすがしかった。

夫のことも、悪く思っている、というよりも、
なんだか あきらめがついていた。

男って、ああなんだ、と。



そうして、以前のように、普通に明るく話をした。
昼ご飯を食べて、
買い物に いこうとしたら、
「俺も行こうか。猫砂買うんだろう?」と 声をかけてきた。

平常心の私。
いいの?お仕事で でかけるのじゃないの???とか きいた。

うん、いいという。
今日は日曜日。
家庭持ちの相手なら、会えないぞ、今日は。


道中、確信をついた話を、私がした。
わたしに車をぶつけた橋本も、今通り過ぎた車も、
クルーザーだよね。
みんなよく運転できるね あんなでっかいの。。。わたしには無理だ〜。
大きすぎるし、きっと事故ばっかりおこしてるだろうな。

ああ、そういえば、だいぶ前に あなたいってたよね、
派手な 生命保険の女が ランドクルーザに乗って倉庫にくるって。
(実は、この女が 浮気相手だと確信している私です。この女しかいないです。)
あの人って ニッセイのセールスレディだっけ?だれっていったっけ???

と しらじらしく、質問した。

夫は、
派手な 水商売のエロい女が大好きだ。

夫は 普通に 全部答えた。
「ああ、なんかもう乗ってないらしいよ。
(最近聞いたんだね。私がその人を知ったのはもう2年以上前だろう。最新情報。)
Kさんだよ〇〇生命の。」
といった。(;^_^A

わたしは 思った。
そうか 浮気相手は Kさんって名前だった。
以前、聞いたことあった。

結婚してて、子供もいるんだよねえ?確か〜。ともきいたら、
うんそう といった。

旦那も 遊び人なんだろうか。
生命保険の 枕営業かなあ?

聞いた。
だれか もう わかった。
あとは 証拠を 探そう。



そうして、スーパーにいって ホームセンターにいって、
大量に買い物をした。

ボトルのお茶ケース買い、猫砂12袋、などなど。

そうして、私は自ら 率先して動き、
夫の負担が減るように動いた。

夫は 荷物が片付いた後、
私が苦手な 掃除をしていた。

ごめんね わたしが 苦手な掃除をしてもらって、どうもありがとう。といった。

まあ、ときどきやってはいますが、
きれい好きな夫からすると、夫の母親が きれい好きなので、
夫が そこまでやらない私に 不満を持っているのだが、

お礼をいったときは、何も言わず だまっていた。

しばらくして、
「じゃ、お前やれよ」といった。

たまにやってんだけどね、いつもじゃなくてすまないわ。とまたいった。

そのあと、険悪にもならず。

夫は 部屋で パソコンを触っていた。
わたしも そこに いらない置時計をもって 夫のところへ。

ちょっと そこで 掃除もした。
夫の部屋と 私の部屋の...。

そうして いくらか会話をして、私は部屋を出た。

夫は 少しして、だまって、
また だまって、
(家を出るときは いってきますを いうことをお願いしたんだが、一度だけやって、今日はもうやらなかった。)
出かけた。

黙って出かけるときは、女に会ったりするとき。やましいとき。
さっき 私が 浮気相手のことを 聞いたから、動揺しているかもしれない。

すべて私の勘だ。
これは すべて私の!
勘なんだ!!!
なんだか あたってるみたい!!(;´Д`)


どのみち、私に 女遊びを絶対に言わない夫は、
遊びの女を 検討づけられて ビビっており、
相手の女も なにか考えてるはずだ。

遊ぶことに、夢中なんだなあとおもい、
開けていた窓を閉めて、
夫の運転する車の音を消した。そうして

私は、彼の妻だ。
彼が 浮気のしらを切る以上、私と決定的に 離婚するようなことは しないのだろうなあと感じた。
なら 勝手にすればいい。

避妊しろ。
病気持ってくんな。
感染症とかもってのほか。

枕営業の セールスレディーだとしたら、
なにもってくるか わからん。

あらら?
自分、離婚するのじゃなかったっけ?

向き治している、自分がいた。

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# by jador07 | 2017-02-19 16:26

負けるが勝ち

昨夜、夫の顔を見ているのが嫌で、
それも 機嫌を損ねると、また罵倒されるので、
機嫌を損ねないようにして、うまくふとんに。

もう 顔をみるのが いやになった。

この結婚は 間違いだった。
わたしは だめだなあ。

今朝は 緊張して 4時におきた。

おとといの 携帯電話での 騒ぎのあと、
夫も私も お互い無視。

特に夫は、扉を開け閉めする力がものすごく、家じゅうに響き渡らせる。
イラついている。

ああ、このまま わたしは 動けない。
お金もない、仕事もない。それらを どうにかしないと、とおもう。

長期戦だ。

だから、今は、「負けるが勝ち。負けるが勝ち。」といいきかせ、
ズルい夫に いった。

夫の部屋に入り、机にむかっている夫に、
「きのうは ごめんね。」といった。
そうしたら、
「ああ、もう忘れろ。」といった。

そのあとは、機嫌がいい。

俺の金で、俺の好きなようにする。
俺がそれで 女遊びしようと お前には文句はいえない。
お前は、グータラな、豚だから。

とおもっているだろう。
お前が謝るのが、当たり前、の態度だった。

夫は、ぜったいに謝らない。わびない。
ずるがしこく、屁理屈をこね、相手を罵倒して、
話を逸らして逃げる。
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わたしは これから 少しづつ、社会にでていく。
少しづつ 人に慣れていって、
仕事をして、
そうして 夫から離れていきたい。

猫を、引き取りたいが、全員 引き取れない。(TT)
引っ越す先、収入、
これらが解決しないと、
猫を 引き取れない。

おいていったら、夫は猫をどうするだろうか。
15匹だ。

もうバツ2は怖くない。
わたしは 男を見る目がないのだから。

叩きのめされて、精神的に 屈辱を浴びて、毎日浴びて、
心がまたおかしくなる。

自分で自分を 守らないといけない。

長く時間がかかる。
ブログの タイトルを変えようかな。
夫が見ないように。


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# by jador07 | 2017-02-19 06:10